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「また行くの、青森?」
誰に何を言われようが、オイラは行きます。
積雪に備えて長靴、手袋など車に積み青森向けて出発!
高速道路使用が手っ取り早いんですが、
「公団に高い料金払ってられるか、急いでもないし」でパス。
国道4号線?「風景が単調でつまらん」
日本海に出て、国道7号線北上か
列島の背骨を北上か迷いましたが、距離優先で
山々を越えて行く事にしました。
群馬→栃木→福島→山形そして秋田へと。
道中雪が降ってなかったので、距離が稼げる事、稼げる事。 |
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宿を取っていたらこうはいきません!
自分の思うがままに行動できる車内泊は、
チェックイン・アウトなど関係なく、自由を与えてくれます。
はたから見たら貧乏臭いでしょうが・・・・・
写真は今回購入したシュラフて物です。
イスカって言うメーカーが出している「スノ−トレック 1000」で、
最低使用温度−10度、うたい文句が実に良く
「冬の車中泊を中心に設計しました」と書かれていたので
迷うことなく購入した次第です。
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羽州街道沿いの道の駅「雁の里せんなん」にて
車内泊をした後、国道105号線から国道7号線へと。
そう、人生初のシュラフでの睡眠は
思った以上に快適で、ヌクヌクと寝ることが出来ました。
写真は秋田県と青森県の県境「矢立峠」です。
今期初の雪道走行ちょっと緊張した次第です。 |
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青森に入り、真っ先に向かった先は古遠部温泉です。
最近温泉にはまっているオイラ、
webでよく温泉のページを見たりしています。
何処のHPでもドバドバ・トドなどの表現で
ここの事を書かれており、
「行ってみた〜い」と以前から思っていました。
国道7号線から国道282号線を鹿角方面に
数キロ走って行くと、写真のように赤い橋が
見えるので、そこを斜め左に入って行くと
山奥の一件宿「古遠部温泉」があります。 |
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館内は昭和の雰囲気漂う鄙びた感じが実に良く、
若かりし日を思い出させてくれる空間でした。
アイスの冷凍機の上に分析書が置いて
ありましたので書いときますネ。
「性状」無色透明僅かに炭酸塩味無臭。
水素イオン濃度 (ph)6.48
「湧出量」1分間に500リットル 「源泉温度」42度 等々。
適応症は書かれている事が余りにも多い為省略しますけど、
ここに来れば何でも効くって感じです。 |
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翌日は朝から大雪、
大釈迦辺りで吹雪きに遭い神経を使いました。
そして青森市内へと。
国道4号線は道幅広く、信号待ち先頭になると
路面真っ白な為に、「この辺走ってればok?」と考えるのが
嫌なんで、なるべく津軽衆の後を走るように運転した次第です。
逆に言えば、津軽衆は「所沢ナンバー」の後を
走りたくなかったと思いますけど・・・ |
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尻屋崎の馬達が目に浮かび
やっぱり行ちゃいました、下北半島へ。
野辺地から国道279号線に乗り変えると
交通量も減り、圧雪された路面を北へ北へと。
オイラの場合、このような一般道路では
制限速度+α位の速度で走っています。
たま〜に、スンゴイ運転する奴もいますけれど、
地元の方々もこんな感じでの運転でしょう。 |
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ここまで来たからには
行くきゃないでしょう、「かっぱ」。
で、去年のリベンジ果たす為来ちゃいました「奥薬研温泉」。
写真の所から左に入る道(冬季閉鎖)を進んで
行くと「恐山」に行きます。
真っ直ぐに進むと、「夫婦かっぱ」「かっぱ」「隠れかっぱ」と
素晴らしい露天風呂があります。 |
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始め「かっぱ」へ入るつもりでしたが、
橋から見ると数名先客がいたんで
「夫婦かっぱ」の方へ行ってみました。
去年来た時は、雪景色を眺めながらの露天風呂とは
いきませんでしたが、今回は雪降る中での露天風呂を
独り占め、最高のご褒美を頂戴しました!
大晦日のこの日、レストハウスには客オイラだけで、
気さくなマスターと色々な話を交わしながらゆっくりとした時を
過ごさせて頂き、どうも有り難うございました。
そういえば、レストハウス前に足湯が出来ていました。 |
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レストハウスを後にし
再び橋から「かっぱ」を見てみると
だ〜れも居ない・・・・「ラッキー!」
迷わずに駐車場に車を止め入浴した次第です。!
音と言えば川のせせらぎぐらいで、時折吹く風が
木々の枝に積もった雪をサラサラと運ぶ様は
風情たっぷり、これこそ露天風呂の醍醐味でしょう。
無人・無料のこの混浴露天風呂は地元の方々が
清掃などの管理を行っているそうです。
ゴミなどは持ち帰るなど
マナーを守って利用させて頂きましょう。 |
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因みに写真の場所が
「かっぱの湯」の近くにある駐車場らしき広場です。
ここから歩いて数百メートルの所に
「かくれかっぱの湯」があり
「三連チャンで露天かぁ?」とも思ったんですが、
身体がついていかずに諦めました。
公衆トイレも近くにあり、冬季でも開いていました。 |
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大畑を後にして、
向かった先はオイラの好きな「尻屋崎」です。
国道279号線から県道266号線へ入り
そして県道6号線へと繋いで向かった次第です。
「尻屋崎」で車内泊をされる方は、
むつ市内で食料などを買って行かれた方が良いかと。
コンビニ等何もないので、
夜間空腹などでひもじい思いをするかと思います。
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始めはゲート辺りを寝床にしようかと
思って行っていましたが、
猛吹雪だった為にちょっと戻り、公衆トイレのある
駐車場にて車内泊をする事にした次第です。
大晦日のこの日、シ〜ンとした車内の中で聞く
紅白はわびしく、食料を買ってくるのを
忘れた為に、尚更ひもじい思いをして寝ました。
早朝に除雪車のけたたましい音で起こされ
車には昨日と同じ光景が。
「ヤダヤダ、また雪下ろしかぁ・・・」これ結構大変なんす。 |
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アタカ越冬地区へ行くには
集落を抜けて行く事になるんですが、
元旦早朝から皆さん雪かきをしていらっしゃいました。
本当に大変なんですね、雪国に住んでいる人達って。
好きな土地で好きな「寒立馬」達と迎える元旦、
このうえない喜びで満ちています。
各馬達は夏場よりチョット痩せているように
見えましたが、この時期は仕方無いことでしょう、
一生懸命に雪をほじくって草を食べていました。 |
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下北半島を観光するのであれば
「来さまい下北共和国」(ぐるりんしもきた)と言う
青森県下北半島旅ガイドが公共施設に
置いてあるんで、頂いてくるのをお薦めします。
このガイドには、各地区の名産・観光・飲食店の住所、
そして下北半島の地図も載っているので
この一冊あれば迷う事なく、下北の観光を満喫
出来る事と思います。 |
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215サーフに乗り変わってのドライブで
変わった事と言えば、地図を見なくなったって事でしょうか。
目的地をナビにセットし後はナビ任せでの運転。
今のナビって賢いですよね!
ルートを高速・一般・最短等と選ぶ事が出来、
オイラの場合はいつも最短ルートを選んで走るので、
「こんな道、地元の方しか走らないんじゃないのぉ〜」と
言った道をよく走らされます。
写真は再び国道4号線を走っているところです。
このシャーベット状の路面は曲者で、ナめて掛かると
ズ〜っと滑ちゃいます。 |
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この日ナビにセットした目的地は
道の駅「なみおか」です。
普通ならば国道4号線から国道7号線経由で
行くと思いますが、流石は最短ルート、
お陰様で以前から良く聞く温泉「たらぽっき」の前を
偶然通ったので迷わずに寄ってしまいました。
源泉掛け流しのこの温泉、地元の方々の
社交場的な存在に思えました。 |
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道の駅「なみおか」にて車内泊をし、
翌日「津軽富士見湖」に向かってみました。
ズ〜ット白い路面を走っていると、
目がチカチカしてきて、路面との境が分かりずらく
なってきます。
雪国の人達はそんなこと無いんでしょうか?
そんなに気を張って運転しているつもり
でもないんですが、結構目にかかる負担が多いんでしょうね。
しかし何ですね、雪国には演歌が合う事、合う事。
長山洋子の「じょんから女節」なんかBGMにピッタリでした! |
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写真はかの有名?な「鶴の舞橋」です。
青森県産ひばでつくれた木造の三連太鼓橋で、
全長300m、幅3mと書かれていました。
今回の旅、長靴を持ってきて本当良かったです。
でなければ尻屋崎でも、ここでも
歩くのに難儀した事でしょう。
手前が富士見湖パーク、橋を渡ると
丹頂鶴自然公園があり、鶴を見る事が出来ます! |
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「津軽富士見湖」を散歩した後に、駐車場にて
ナビの目的地を「平川白鳥飛来地」にセットし
再び雪道の移動です。
藤崎町の平川河川敷には
広い駐車場設けてあり、車を降りると直ぐに
白鳥達を間近に観察することが出来ます。
ユラユラと川を泳ぐ白鳥は優雅で美しいと感じましたが、
陸に上がっている白鳥は、「長靴でも履いてんじゃないの?」
と思う程に足が太く、水かきの大きさには笑っちゃいました。 |
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この日正月の二日、
「初詣に行きますか!」って事で岩木山神社に行きました。
神社前の駐車場は満車、
その為に道路が数十メートル渋滞していまして、
路面はツルテカ状態、上り坂で止まってしまった車が
スリップして立ち往生の光景を数台見ました。
「おぉ、津軽衆でも雪道難儀する事あるんか。」
雪国の皆さんは、雪道の運転が上手いと思っていたので、
ちょっとした安堵感に浸るオイラでした。
賽銭入れずに願いをかなえろって話は無理っすか? |
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「冷えた身体には温泉っしょ!」
向かちゃいました、「嶽温泉」へ!
岩木山の麓を走る県道3号線は大雪、凄いのなんの!
温泉街のお土産屋は皆シャッターが閉まっていて
残念でしたけれど、
立ち寄った「小島旅館」の温泉はもう最高!
心身共に冷え切ったオイラを温めてくれました。
いつの日か、今度は泊まりで来てみたい
と思えた良い温泉です! |
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後に弘前から黒石方面に向かい
道の駅「虹の湖」にて車内泊しようと思ったんですが、
青荷温泉に来た方々の車でしょうか?
満車だった為に引き返し、道の駅「いなかだて」にて
今宵を過ごす事にした次第です。
写真は国道102号線と、国道394号線の
交差点にある「オレンジハート」と言うコンビニです。
ここには手作りの惣菜なども売っていますので
遅くなった方、車内泊している方には便利かと思います。
(味も結構美味しかったです。) |
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四日間に渡って滞在した青森を
離れる時の淋しさ、「帰りたくなーい!」の心境でした。
交通網の発達によって、
地方との差が無くなってきた昨今、
青森には古き良き時代を感じさせて
くれる所、そして鄙びた雰囲気の良い温泉は
まだまだあります。
これからも青森へは訪れる事でしょう!
「おいらホントに青森が好きなんっす!」 |
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冬場のドライブで、チョイと難儀するのは
冬季通行止の道が多い事でしょうか。
行きと同じく、帰りも国道105号線を使う事に。
大覚野峠を越え、ス〜イ〜と走っていると
←田沢湖の文字が・・・・
何度となく訪れているんで、行く気なかったんですが
身体が勝手にハンドルを左に切り、行っちゃいました。
ブロンズの「たつこ像」ってここにあったんだぁ〜。
彫刻・絵画などの芸術は全く興味のないオイラ、
一応記念って事で、写真をとった次第です。 |
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「ここから近いなぁ〜、乳頭温泉郷」
その時の思いつきでの行動が多いオイラ、
失敗の経験も多いですが、楽しくやっています。
迷わず向かった先は「孫六温泉」です。
「あぁ、極楽、極楽!」
雪見露天風呂って本当に気持ちいいっす!
今回は去年よりも湯花が多く、毛にまとわりつく程でした。
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後に「休暇村 田沢高原」に立ち寄り
二つの泉質(単純硫黄泉とナトリウム炭酸水素塩泉)の
湯にて温泉三昧!
帰り際に、ロビーにて新聞を読みながら
フロントの姉さんに聞いちゃいました。
「今日、部屋空いてるん?」と。
「空いてますよ」の答えが返って来ちゃいました。
「たまには贅沢しようぜ、旦那!」と
「お金使うのもったいなよ」との心が激しくぶつかりましたが、
浴に負けて泊まちゃいました・・・・ |
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翌日、カードにて料金を払い
外へ出てみると、いつもの光景が・・・
「フワフワアイスクリームみたい!」」
余りにも綺麗に積もっていたんで、写真をパチリと。
長靴に履き替え、裏のブナ林へ行ってみましたが
積雪多く、長靴では歯が立たないので諦める事に・・・
白銀の中のブナ林、とても美しかったです。
モノトーンの世界がこんなに美しいとは。 |
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オイラの場合、
一般道の雪道のみの話しになりますが、
40〜60キロ位の範囲ではギヤは3速、
20〜40キロ位の範囲ではギヤは2速、
ODは入れずに走っています。
峠などの下り坂ではもっぱら2速走行、
エンジンブレーキを多用し、なるべくフットブレーキは
使わないよう運転しています。
ただ、アイスバーン・ブラックバーン・シャーベットなど
目まぐるしく路面状況は変わりますので
いちがいには言えませんが。 |
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角館のコンビニに寄った時に
フッと思い出した武家屋敷、行ってみました。
みちのくの小京都と言われる角館。
桜の名所でも知られていますが、
冬に訪れて散策するのも
風情を感じさせてくれて良いかと思います。
去年の桜の時期、行ってみようと向かっては
みましたが、武家屋敷方面に向かう車で
どこもかしこも道が渋滞していたので諦めました。
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国道13号線を南下し、
途中から国道347号線→国道287号線を南下。
大江町の道の駅「おおえ」の裏にある
「テルメ柏陵」のgoodな温泉にて疲れを癒し更に南下。
辺りが暗くなってくると路面が凍ってきます。
これ結構恐ろしく、日中に溶けた雪が水になり路面を覆い
気温の低下で凍り付く、
いわゆる「ブラックアイスバーン」て奴です。
ごく普通の濡れた路面と思いこんで
走ってると「ツー」っと滑る事が何度かありました。
夜間の運転はすんご〜く気を使います。 |
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福島に入り道の駅「喜多の郷」にて
車内泊をし、向かった先は「大内宿」です。
そう、雪国にて車内泊をするのであれば、
車を駐める場所に気を使った方がいいかと。
早朝(大体4時頃かと)に除雪車がやって来て
けたたましい音と共に除雪作業を行いますので、
変な所に駐めるとじゃまになり、迷惑がかかりますので。
何度か訪れた事のある「大内宿」。
ただ雪景色は見たことがなかったんで、寄ってみた次第です。 |
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7泊8日での今回の旅、
心に残る思いで深き良い旅になりました。
おいらの場合、1日1万円計算+2万円の所持金を
持って旅に出ます。
その殆ど費やすのはガソリン代です。
宿は取らずに車ん中、食にうといもんで高い物は食わず、
「ただの貧乏旅行じゃん!」って己でも分かっていますが、
このスタイルが自分に一番合っていますので!
東北を旅するのであれば、冬の時期をお薦めします。
「いいっすよ〜!雪降る東北って」。 |
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これ以前から欲しかった物の一つ
「ケロリン桶」です。
青森県の道の駅「碇ヶ関」に隣接する
「御仮屋御殿」にケロリングッズが売っています。
他にもタオル・バスタオルなども売っていまして
欲しかったんですが、値が高いんで諦めました。
丈夫で長持ち垢も着きにくく、
置いた時のコンって音が実に良く愛用しています。
この桶、関東バージョンと関西バージョンがあり
違いは大きさ、購入したのは関西バージョンっす! |