| 砥山線の走行も終え、再び塩山停車場大菩薩嶺線を走ると 右手側に嵯峨塩深沢線の入り口があります。 |
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| 林道名 嵯峨塩深沢線の抗です。 (なんか、かっこいい名だ) |
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| 山梨県の林道看板って、みんな簡易地図が載っている んでしょうか?解りやすいです。 この林道も迷わず、突っ込んでみました。 |
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| 少し上がった所で車を止め、降りようとすると スズメ蜂が数匹飛び回っていたので 車窓から撮影。 |
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| 落石注意の看板! | |
| スズメ蜂も居なくなったので、降りて撮影してみました。 | |
| 見晴台でしょうか? このような場所があり、車を止め撮影です。 (ボロカメラのせいか、それとも山のたたりか? なんじゃこの写真は!) |
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| まだ、造って日がたってないんでしょう。 木々で造られた椅子、テーブル、フローリング などはとてもきれいでした。 周りにひかれた物は砂利ではなく ウッドチップのような物でした。 |
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| 見晴台からの眺めです。 遙か遠くの山々まで見渡せる 景色の素晴らしい所です。 (椅子に寝ころびながら、しばしボ〜っと景色を見ていました) |
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| 小休止を終え、車を走らせると 右手側にこのような石碑があります。 甲陽東山妙見尊略縁起と書いてありました。 |
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| これで路面がダートだったら もっと良いんだけど。 |
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| 山肌をコンクリで覆っていても このように土砂崩れが起こるんですね。 |
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| ボロカメラで撮ったので解りずらいですが 塩山の町並みが見えてます。 |
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| 以前は左手側の山肌も、このような岩だったんだろうな? その時に、走ってみたかったな! |
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| 綺麗な舗装道路も、ここからダートに! (やっぱ林道は、ダートが似合う) |
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| ダート道を少し進むと、このような所があります。 写真中央に、富士山が写っているはずだったのに 写っていない・・・ (カメラ付き携帯電話・・・山の奥だから電波が届かず 電話として使えない!カメラとしてこれじゃ使えない! 存在価値ないじゃん!ボロが!)←愚痴でした。 |
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| めずらしくズームで撮った写真が、ある程度まとも。 富士山です。(来てよかった!) |
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| 富士山をバックに撮影!って やっぱりカメラはボロで決定! |
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| 暗くなると弱いのか? たしかもっと山々があったような・・・写ってない! |
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| 終盤に差し掛かってくると ダートから舗装に変わり やがて、Tの字の所に出ます。 左に道なりにどこまでも行くと 国道20号線の深沢入り口って 信号に出ます。右には行ってないので 何処に行くのか解りません。 |
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| 出口(逆から入れば入り口)の黄色いゲートです。 開放感溢れている林道って言うんでしょうか? とても景色が良い所が多々あります。 まともなデジカメ買ったら、又来てみたいです。 (何処でくっついたか、山蛭がスポイラーで踊ってた! 血をくれ、吸わせろってな感じで。 身体をクネクネさせても、血はやらん!) |